「5時だから帰る」
シルクスクリーン プリント
小幡彩貴 個展 『鐘が鳴ると何かを思い出す』

山梨出身・在住のイラストレーター小幡彩貴さんの
山梨初の個展『鐘が鳴ると何かを思い出す』の開催を記念して、
定時チャイムを題材に、小幡さんが書き下ろした作品をオンラインでも販売いたします。

ご自身のお気に入りの作品をぜひご自宅でも楽しんでください。

  • オンライン
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「5時だから帰る」シルクスクリーン プリント / 小幡彩貴 個展 『鐘が鳴ると何かを思い出す』

¥15400(tax in)
判型

350×350 mm

印刷

シルクスクリーン(2版2度刷)

印刷用紙

かきた 四六300g/m2 [一方耳付仕上げ]

備考

※額装はしておりませんので、ご自身でサイズに合わせた額をご用意ください。

※送料内に手数料・梱包費がプラスされています。ご了承ください。

シルクスクリーン印刷とは・・・

インクをスクリーンに空いている孔(あな)から押し出し印刷する方式です。
この方式は被印刷物の形状にあまりとらわれず印刷出来るため、非常に利用範囲が広い印刷方式です。
スクリーンからインクを押し出す方式のため、他の印刷と比べてインクの肉盛りが格段に厚く、ボリューム感のある印刷が出来ます。
今回の展示では、作品の他にTシャツでもシルクスクリーンが使用されています。

小幡彩貴 SAKI OBATA

illustrator / graphic designer
山梨県甲府市出身。2009年桑沢デザイン研究所総合デザイン学科卒業。2010年~2014年有限会社ナノナノグラフィックスにてグラフィックデザイナーとして勤務の後、現在フリーランスのイラストレーター・グラフィックデザイナーとして活動中。「美術展の手帖」(小学館)装画・挿絵や、その他雑誌、書籍等でもイラスト、デザインを手掛けている。個人作品では季節をテーマにイラストを描いている。

▼Instagram
@obatasaki